【リビング新聞掲載】プロが住まいにまつわる悩みに対応 | 京都の不動産・売却のことならセンチュリー21ライフ住宅販売


  • 【リビング新聞掲載】プロが住まいにまつわる悩みに対応





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    【リビング新聞掲載】プロが住まいにまつわる悩みに対応
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    2019年9月7日(土)・9月8日(日)
    第1回 10:00~11:30 第2回 13:00~14:30 第3回 15:30~17:00

    会場:株式会社ライフ住宅販売
    所在:京都市下京区五坊大宮町96番6
    電話:075-813-3700
    時間:1時間30分~2時間程度
    ★不動産を購入する。売却する。以外の方でも結構です。
     まずは住まいのお悩みをご相談下さい。
     プロに相談すると、意外とカンタンに解決するかもしれませんよ。


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    以下、リビング新聞の掲載内容です。
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    家の所有者が「自分の死後は、住む、売却する、取り壊すなど、都合の良いようにして構わない」と思っていても、遺族はどうすればいいか悩む場合も。思い出や愛着がある家を取り壊すのに抵抗を感じる人は多いかもしれませんね。
    「子どもや孫のためにも、元気なうちに相続のことを考えておきましょう」と話すのは、「センチュリー21ライフ住宅販売」のスタッフ・岩佐英治さん。

    「考えるのを先送りにすると、空き家のまま放置してしまうことに。問題を解決できるのは、家を残す側である親です」
    不動産にまつわる不安や疑問を持つ人は、同社で定期的に開催している「お悩み解決! 無料相談会」へ。
    遺言書を作成する、不要な不動産を見直す、資産の一覧表を作って計画を立てるなど、解決につながるヒントが見つかりそう。相続についての悩み以外でもOKです。住まいに関して、気になることを尋ねてみて。
    「お話をしっかり聞いてアドバイスします。まずは気軽にどうぞ」

     


    〈相談事例〉
    Aさん(60代)の母は、90代になり施設へ入居。今後の暮らしを年金と貯蓄でまかなえるか不安だったため、家を貸し出すことを検討。その一方で、賃貸用にリフォームをしたり、管理をしたりするのは、Aさんを含む兄弟も高齢で負担が大きいため、どうするべきか悩んでいる。

    〈岩佐さんより〉
    「お母さまがはっきりと意思表示ができるうちに家を売却するのも手。もし亡くなり、一つの家を兄弟で相続したら、意見がさらにまとまりにくくなる可能性もあるからです。場合によっては貸し出した方が良いことも。不動産売却の際は、家族の状況など、さまざまな点を鑑みることが重要です。私たち専門家とともに考えていきましょう」

     

     


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